本文へ移動

ビフォーアフター

Nハイツ鳥取防水工事(H28年4月施工)

Nハイツ鳥取防水工事 屋上

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
真ん中に見える臭気筒が錆びています。所々、水が溜まった後も見受けられます。
臭気筒の塗装も完了し、屋上の防水も以前のものに比べると見違えりました。
■ 塩ビシート防水 機械固定工法

U小学校塗装工事(H28年3月施工)

遮光塗装修繕工事

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
貯水槽の中に光がもれていたみたいです。
放っておくと中に藻が発生するので早めに対処しないといけません。
天端の部分を遮光塗装しました。
綺麗に仕上がりました!
【貯水槽外面遮光塗装工法】

H様邸防水工事(H28年5月施工)

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
南面バルコニー
既存防水層は加硫ゴムシートがあり下にはウレタン塗膜防水がありました。
一部、雨水が侵入し既存の2層目ウレタン層まで達しており、ぷくぷくと膨れ上がっている状態でした。
加硫ゴムシートは撤去し、不具合部のウレタンは部分撤去をしました。バルコニーなので耐久性があり、重歩行も可能なFRP防水を新しく施工しました。
 
<日本特殊塗料株式会社> タフシール防水工法
http://www2.nttoryo.co.jp/product/swabbing/
frp.html
ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
北面下屋根
 
こちらも所々、既存防水層の浮きが目立つ箇所がありました。
清掃をして下地処理を施したあと、クロス(補強)を貼り、ウレタン塗膜を施工しました。クロスを貼ることによって建物が揺れても防水層にひび割れや影響を受けにくくなります。
 
<日本特殊塗料株式会社> ウレタン塗膜防水(X-2)
http://www2.nttoryo.co.jp/product/swabbing/
urethane.html

JA旧I支所屋上防水改修工事(H26年4月施工)

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
既存防水層は、加硫ゴム系シート防水でした。
平場は既存の防水層を残し、立上り部のみ撤去して下地補修をしました。
今回は改修で一番採用されている工法のひとつ塩ビシート防水を施工しました。上を歩くのをためらうくらい綺麗になりました。
 
<アーキヤマデ株式会社>
平 場:アンカー固定工法
立上り:接着工法

岡山市立南輝小学校体育館屋根防水塗装工事(H26年1~2月施工)

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
かなり前から雨漏りがしていたようで、部分補修している箇所がかなりありました。今回は水系アクリルゴム難燃塗膜防水材を全面塗布することになりました。
施工時期が真冬だったので凍結・積雪で大変でしたが、無事予定通り終わりました。鮮やかなブルーで体育館の屋根らしくなりました。
 
<三菱樹脂インフラテック>
MYルーファー・MM工法

岡山市農業会館屋上防水改修工事(H25年12月施工)

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
窓清掃用のゴンドラが通る屋上なので、新築時にアスファルト防水の上に保護コンクリートをしています。4トン近い重量のゴンドラが通るので、コンクリートが欠けている箇所が所々にありました。
高圧洗浄後、目地処理・下地補修をしてから防水工程に入りました。今回採用した防水工法は、高強度ウレタン塗膜防水の駐車場工法です。写真左側のゴンドラが通るところは駐車場工法の防滑仕上げで、右側の設備機器廻りはコストダウンのためは通気緩衝工法の通常仕上げです。厳しい使用環境ですが、保土谷さんから10年保証を出していただきました。商品・工法に自信があるからこそできることだと思います。
 
<保土谷バンデックス建材株式会社>
駐車場工法:HCパーク
通気緩衝工法:ミリオネートC

備前市M様邸外壁塗装工事

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
10年前にも塗装させていただいたM様邸です。
今回は雨漏りをしているとのことだったので、
原因となる箇所を補修してから、屋根と外壁の塗装をおこないました。
今回は外壁が濃色のため、色あせしにくいようワンランク上の塗料を使用しました。
お子様が春休みだったので、ずっと興味津々で見ていました(^-^)

岡山市中区S様邸外壁塗装工事

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
チョーキングがおこっているので、外壁の塗装をしたいと依頼を受けました。
 
※チョーキング:紫外線によって塗装が劣化し、触ると白い粉がつく状態のこと。
屋根の状態は良かったので、今回は外壁のみ
塗装することになりました。
雰囲気を変えたいということだったので、カラーシュミレーションで外壁色の確認をしていただきました。

岡山市中区Y様邸屋上防水改修工事

ビフォー(施工前)
アフター(施工後)
<既設:アスファルト防水>
 既存防水層の浮きや破れの補修跡があり、雨水の侵入している箇所がありました。 見た目は問題ないようですが・・・
<新設:塩ビ樹脂系シート(太陽光高反射)>
既存防水層を撤去せずに、上から新規防水層をかぶせて施工する工法です。
今回は太陽光を効率よく反射し屋上スラブへの蓄熱を軽減させる防水シートを使用しています。
有限会社シュー防水工業
〒703-8235
岡山県岡山市中区原尾島1-8-9
TEL.086-271-1330
FAX.086-271-1329
1.■防水工事■
2.■塗装工事■
3.■補修工事■
TOPへ戻る